別珍マロリードレスで懐古風ロリィタ│『Classical lolita ootd』

| Item | Brand | Name |
|---|---|---|
| Dress | Victorian maiden | LADYマロリーロングドレス(グリーン) Lady Mallory Long OP |
| Blouse | Victorian maiden | |
| Headdress | L’aristocratie | ビスキュイプーペヘッドドレス |
| Bag | Jean Paul Gaultier | |
| Shoes & Socks | しまむら |
2025年開催になる大阪・関西万博に伴い、2025年1月に夢洲駅が開通しました。
その夢洲駅を見に行った際のコーデです。
夢洲といえば! 実は2015年にL’Arc〜en〜Cielのラルカジノライブで既に訪れています!
そのときMCにて、「ここ(夢洲)が今後どうなるかわからないけど、もしかしたら同じような施設(多分カジノのこと)ができるかもしれない。夢があるよね」というような話をhydeさんがされていたんですよね。
カジノについては大阪府民として色々考えないといけないことではありますが、約10年経って再び夢洲に訪れることができているのは何とも感慨深いです。
お洋服の話に戻ります。
この日はちょっとしたお出かけだったので、特にテーマは決めず、着たい服を着ています。
新作ヘッドドレスの試運転をしたかったので、ゴルチエのバッグを合わせて懐古っぽい雰囲気にしました。
マロリードレスですが、お袖と襟を外してシンプルな型で着用しています。


開催に向けた夢洲駅は綺麗で現代的だった

夢洲駅は私たちと同じように駅を見に来ている人や、恐らく関係者と思われる方々で意外と人がいました。
万博が開催になれば、駅でこういう写真も撮れないだろうと思ったので人が居ないうちに撮っておきました。
大きい映像が写せるサイネージパネルがあり、大阪の駅の中では非常に現代的だと感じました。
外では開催に向けて準備が進められていました。
開催が迫っているにも関わらず、周りを見渡すと工事車両ばかりでも少し不安な気持ちになったりも。私たちは早割でチケットを購入しているため、行くまでには全部オープンしていてほしい気持ちです。
フラッグが掛けられるであろうポールを見ると世界の文化が集まる万博の開催が更に待ち遠しくなりました。



